では、行ってきます

今日から明日に掛けて良い天気です。
初日の出。拝めそう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日が最終日。
2006年という絶対に忘れることのできない年に
さよならする時が近づいた。
忘れることの無い年でも、忘れたいこともたくさんあった。
でも、忘れられない仲間を持つことができた。
まぁ、今やろうと思ったことも忘れる歳なのでなんとも頼りない。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
大好きです。
て、言われたらあせるよなぁ。。。 誰にだ!
じゃなくて。チャーハンが大好きなのだ。
ここのチャーハンは約700円だが
ボリュームはあるは、うまいのなんのって
週に一度食べても飽きないだろう。たぶん。
お正月の料理は得意では無いので
ここに食べに行きたいんだけどなぁ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
人馴れした鳥達は餌を求めてここに来る。
公園内の大きな沼にはこの季節になると
白鳥をはじめとした水鳥たちが集まる。
公園に来る人たちは決まって餌を持参
している。
今日はおじさん、餌は持ってない。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
陽気に誘われ八木山に登った。
登山ではない、八木山ZOOを訪れた。
出迎えてくれた動物達のほとんどは
とても暇そうだった。
遊んでくれたのはシロクマとゴリラだ。
なんと、ガラスの厚さのみ。
どれだけ厚いかは定かではない。
(おそらくガラスではない、アクリルだろう)
ゴリラは時折こちらを見ている。
すきを伺っていたのだろうか、
その後背中を見せたらゴリラは突進してきた
至近距離まで来たと思ったら、持っていた
アフリカゾウやサイ、カバはほとんど
定位置から動こうとしない。
頭を抱えっぱなしのお猿さんも、なんか暗い表情。
よほど寒くなれば部屋に入れてもらえるのだろう、
靴履かせてあげたいと思った。
さらにあったかくなった。
ほのぼのとした空間に癒しを感じた。
おっきな猫はひとり堂々と構えていた。
顔がでかい。手もでかい。
猫じゃらしで遊んでくれるだろうか。
なんて危ないことを考えていた。
が過ぎようとしていた。
女房を迎えに行く時間がきた。
そそくさと山を駆け下りた。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
今年は少なかった。
松島湾のはぜは釣られすぎだったか
釣り船のおじさんも、漁師さんも異口同音
はぜ、いねぇなぁ・・・・・
全くいないわけではないのだが、あの爆釣が得られなかったのだ。
それでも松島湾内外の各ポイントではなんとか「釣り」になる
ところもあったようだ。釣れた釣り場には釣り人はいたのだ。
秋も深まりお正月の雑煮のだしに使う大きなはぜ、だぼはぜとか言う。
も例年ほどではない?らしい。
で、市場に並べられた焼きはぜは高級魚の様相を呈している。
かつて湾内200艇の小船に10人。釣るはぜの数ひとり50~100匹。
一日で釣られるはぜの数・・・計算してみて!!
そんな時代もあったっけ。決まって月曜日は釣りにならなかった。
数珠つりなんかも出来ない状況は今年だけであって欲しい。
来年は爆釣に期待したい。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
いくつになっても・・・
お母さんにだけ甘えっ子
お父さんには別の方法で
ハナコさんは使い分けをする
甘えるにもいろいろ考えてるらしい
苦肉の猫策だ。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
空挺に依頼した。
K君と共に降下した。
ちょうど塹壕掘りをしているところだった。
いずれ来るであろう驚異との戦いのために・・・。
その時が来た。
迫り来る大艦隊、同時に恐怖が迫ってきた。
これで戦意喪失せずに戦うことが出来たとは思えない。
いや、彼らはそれだけの精神力を備えていたのだろう。
家族を守るために彼らは戦った。
あの小さな島で、水も食料もなく、逃げ場さえない。
とても生きていることが奇跡と言っていいあの場所で、
4万を超える尊い命が失われた。
今、こうして平和でいられる事に感謝して止まない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
風の音と波を切る音、
時折聞こえるうみねこの声。
静かだ。
特に平日の海は船が少なく、海を
独り占めしたかのような錯覚に陥る。
このまま走り続けたらどこまで行くのかなぁ。 「P7300039.MOV」をダウンロード
なんて思いながら進路を南にとった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
頼もしいのだ。
文句も言わず、ただひたすら舵を取る。
あっちだ!こっちだ!と言わなくても
進路保持してまっすぐ進む。
でも従順なクルーであっても
障害物を無視する。
あぶねぇーな!そこまでは関知しないようだ。
ただひたすら直進あるのみ。。。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
エンジンが2基。175馬力のV型が収まってた。
まぁ、エンジンオイルと海水フィルタの
チェックくらいはやらないとね。
一度、燃料の残量チェック怠って、ガス欠で
漂流したことがあった。
チェックはリスト作ってやれば良いのにね。
この船は結構スピードが出た。30ノットは出てたと思う。
そんなスピード出す条件の良い海面にはなかなか遭遇しない。
丘を昇って降りるのを繰り返すようなうねりのある海面は正直ビビル!
そんなエンジン止まったらかなりヤバイ海を何度も走った。
だからメンテナンスは欠かせないのね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
旗立ててふっ飛ばしてた。
なんか子供じみてたなぁ~。
チームの旗なんでアピールの意味で・・・。
なんか、歯出して笑ってるし。。。
若気の至りだ!
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
牡鹿半島から網地島を廻った。
そんなに暑い季節でもなく、寒くも無かった。
思いっきりスロットルを開いて
凪の海面を滑って行った。
途中、イルカなんかも伴走してくれて
ゲストの皆さんはご機嫌だった。
「いくら丼」を食べるために鮎川に立ち寄る。
これも定番のコース。
なんか観光案内人になった気分で
網地島の歴史なんかも解説してたなぁ。。。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
見慣れないヨットが。
この辺の海に浮かぶヨットのほとんどを見ているのだが。
旅の途中か?
湾内に向かって行ったのでおそらく
寄港だろうと勝手に思っていた。
手を振っておこう。
すると、手を振ってくれた。
船名は確認できなかった。艇種はY34に見えたが・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホッとする時間。
寒い夜はあったかいお風呂が癒しの空間になる。
安心して油断していると
ズボッ!おっと、首から頭まで湯船に沈む。
寝てしまっている。
そんな時。「洗濯するから・・・・」
と言ってお湯をくみ上げる人がいる。
「お湯で洗うと綺麗になるんだよねー」
そうだろうとも。しかし、まだ入ってんだよー。
間髪入れずポンプのホースが湯船に投入された。
ボコボコ、ボコボコ、勢い良くお湯は洗濯機に運ばれて行く
見る見るうちに水位が下がっていく
早いなぁ。なんて思った時には既に上半身は冷え始めている。
ホッとする、ホットな時間はあっという間に過ぎていた。
眠気が無くなったのは言うまでも無い。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
再び硫黄島に上陸する。
日程はまだ決まっていない。
あの激戦の地を再び訪れる日は近い。
今回は日本軍に同行しその日の事実を心に記録したい。
その時兵士は何を考え、何を想っていたのかを。
戦争の悲惨さが、虚しさが、皆に伝わればいい。
そして二度と戦争を起こさない時代を続けて欲しい。
愛するもののために散っていった
60余年前の先輩達のためにも。。。 合掌
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
光ってる。ハナコのご飯
ぼぉーと、青白い光が~あーっ
もしかして。背筋に冷たいものが走る。
あの、青白い光は前にテレビで見た放射性物質そのものではないか!
こ、これは放射線を放っているのだ。
と、本気でビビリまくりだ。
食べてしまった。もう体内だ。わっー・・・
何が光ってたかって・・・夕食で食べたいかの刺身一人前。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次の日、先輩に聞いた。
「あー、いかは光るんだよ」
生きが良いと光るらしい。。。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近。何でもいいのか。。。
刺身を食べる。
かまぼこも。
そして、甘いお菓子や、
ケーキのスポンジと生クリーム。
ペロペロとおいしそうに食べる。
虫歯にならないか心配。
で、少し太ったみたい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ハナコさん。サーカスに入団!
バルコニーの手すりの上を渡り歩く。
ひょい、ひょいと上がったり降りたり
もう、見てられない。
よく、転落しないものだ。
屋根に昇ったりもする。
高いところが好きなのだろう。
お父さんにはとても真似ができない。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
第一レグ。2位でゴール!!
すごい。
白石康次郎さん。とユーコーはスペインをスタート後
46日と2時間でオーストラリア、フリーマントルに入港した。
超速っ!
セールやパルピットの破損などのトラブルを受けながら
無事第一レグを走りきった。
フリーマントルでの彼の表情は疲れを感じさせず、とても
明るい笑顔だ。
良かった。安心した。
第二レグのスタートは来年、1月14日だ。
白石康次郎さんのページ http://www.kojiro.jp/
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ホントは嫌いなんだ!
車に乗せて出発。
ミャー!・・・。気付いたな
車の中で落ち着きが無い。
前に来たり、後ろへ行ったり、
窓の外を見ては外気のにおいをクンクン。
さぁ着いた。ゲージに入れて順番待ち。
幾分小さくなった泣き声。
観念したらしい。
注射はあっという間に終わったが
ハナコさん、少しフラフラしてる。
今日は一日安静にしてろって言われた。
無理無理。
家に着くと早速お出掛けした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
結構縄張り範囲が広いらしく
領土の見回りに忙しい
トイレも外で済ましているらしく
家の専用トイレはまったく使用していない。
最近は寒いせいか夜の見回り時間が
その代わり数度の出入りがある。
生活リズムもパターン化され
一日のスケジュール表を作れそうだ。。。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
起きられない。
このところ太陽に負けている。
日の出の時間が遅くなったというのに
晴れ渡る空に昇る太陽のまぶしさは
寝ている体を目覚めさせる。
しかし、この空はまだ寝ていろ!と
言ってるように感じる。
気が付けば日没を迎えている。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
雪の降るごとく。
自分を守るためだという。
隣同士のイチョウの葉が
見る見るうちに舞い落ちていく。
冬を迎える準備が今始まった。
黄色の葉は、白に染まる日も近い。。。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
確認しておく必要がある。
その距離でターゲットを捕らえることができるか。
ひとつ間違えば自殺行為。
有効射程距離を誤ることはできない。
どこから飛んできたんだ・・・音よりも先に倒れた。
あそこだ!
左からの風、1メートル。ターゲットまでの距離70メートル。
照準を調整する。
準備は出来た。
*--------------------->
あらら、なんだべ。ずいぶん飛んだんでねぇべが。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
最近のコメント