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2008年6月26日 (木)

何者かが里山に

引っかき傷を発見した。

里山の住居棟の柱にくっきりと。

何度も引っかいたような傷跡。

まるで猫の爪とぎ跡のよう。

でも猫ではない。

傷の高さ、高いところ(○で囲んだのが手?の大きさ)で1メートルある。

Sato

高さからして熊ではない。

猫でもない。

あと、思いつく動物は。。。ハクビシン。狸。狐。

狐は爪とぎするのかなぁ。

これだけ引っかいたってことは爪の破片が落ちているかも知れない。

丸く囲んだのが爪あとがはっきりしていたところのクローズアップ。

かなり鋭い爪のようだ。

監視カメラでも設置しようかな。

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コメント

ハクビシンが有力ですかね~

里山にUMA出現かも!「チュパカブラ」かも知れません ご注意を!

投稿: 村長 | 2008年6月27日 (金) 14時14分

だと思います。

ハクビシンに畑の野菜を食べられたことがありました。

トウモロコシなんですが、食べた痕を見た義理の父が指摘してたので、ハクビシンが居るのは分かってました。

見たこと無いですけど。

きつねとたぬきとうさぎは見てたんですけどね。

投稿: 村長さんへ | 2008年6月27日 (金) 17時13分

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