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2011年3月24日 (木)

とうとう雨が降ってきた。

野菜の出荷制限、飲料水の摂取制限が出ている事実を鑑み雨にも当たらないようにしないとね。

報道のホントはどうなのか。情報の真実を何で確かめれば良いのか分からない。

雨が雪混じりになった。

寒さも増して来たようだ。

鳥かごにカナリアを入れて軒先に吊るしておく。

何かで見た光景。

生きている!大丈夫だ。

アナログセンサーが稼働した時は既に手遅れだろう。

池の金魚はまだ生きている。

取り敢えず大丈夫だろう。

 気休め?

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コメント

たいへんですね。頑張ってください。
カナダからはあまりお手伝い出来ませんが、毎日祈っております。これからもっと厳しくなるとおもいます。
まずは今を乗り越えてください。日本はきっときっといい国に生まれ変わります。アウトドアーには強いのですから自信をもって頑張ってください。

投稿: ハーモニー | 2011年3月26日 (土) 01時22分

ありがとうございます。

少しずつですが復興の兆しがあります。
沿岸部を除く仙台ではほぼライフラインが復旧したようです。ここ多賀城は七ヶ宿ダムからの上水パイプラインが白石市辺りで損傷し復旧に時間が掛かっているようです。

そうですね。アウトドアを思えば今の生活はまだまだ恵まれています。原発事故を除けばですね。その原発、レベル6に匹敵するとの声が海外から聞こえてきたようです。


お祈りして頂くだけで元気になれます。
頑張ります(^o^)/。

ありがとうございます。

投稿: ハーモニーさんへ | 2011年3月26日 (土) 06時03分

山梨に住んでおりますが、飼い猫が行方不明で猫の行動範囲を調べていて、あなた様の日記にたどり着きました。
原発事故に関してTV報道がどこまで信じられるのかご不安なことと思います。
友人から教えてもらったブログです。
武田邦彦教授(中部大学教授 内閣府原子力委員会専門委員、同安全委員会専門委員他)
http:// takedan et.com/
URLは忘れましたが、YouTubeで話されているのもあります。
シロウトにもわかりやすく(といっても、私にはわからない部分も多いですが。笑)、TV報道のごまかしと、刻々と変わる状況にどう身を守ったらよいかが、書かれています。
ご存知かもしれませんが、ご参考になれば、と思いました。
私も、仙台、盛岡に友人がいて、幸い無事で連絡はとれたので必要物資を送ったのですが、先ほど受け取れたと泣きながらの電話を受けたところです。
あなた様もいろいろと大変なことと思いますが、どうぞ頑張ってください。
日本中、世界中の人たちが心を寄せて、祈っています。
『乗り越えられない試練はない。
試練が大きすぎると思えても、それを乗り越える力があるということ。』
私の好きな言葉です。少しでもお力になれば。。。
お疲れがでたような奥様、どうぞお大事になさってください。

投稿: | 2011年3月26日 (土) 11時56分

ご心配頂きましてありがとうございます。

原発事故についての報道は専門用語も含め分からないことだらけで理解しないままに、安全だとか、危ないだとか訳が分からなくなっております。
いずれにしても危険だと解釈していましたが、ご紹介頂きました武田教授の執筆を拝見しその危険性について私なりに把握出来たと思います。
冬から春に季節の変わり目、まだ西高東低の気圧配置が多いことで北寄りの風により宮城県の放射性濃度は低い方なのかと思います。これから春になり南寄りの風になるとどうなるか。考えたくないことです。
そうですね、試練を必ず乗り越える気構えで頑張って行きたいと思います。

猫ちゃん、帰って来ましたでしょうか?
うちの猫(メス)は最大で4日間帰って来なかったことがあります。捜しに行って元気に遊んでいたのが自宅から1.5キロから2キロ離れた所でした。
結構行動範囲は広いと思います。
オスは春になるとパートナーを探して暫らく留守にするようです。

妻は元気を取り戻しつつあります。
ありがとうございます。

投稿: コメント頂いた山梨の方へ | 2011年3月26日 (土) 19時15分

猫のこと、ご心配いただきありがとうございます。
実はまだ見つかりません。
もう1週間になります。
去年の夏も3日間帰って来ないことがあったのですが、多分今回はダメなんだろう、と思っています。
20歳近い高齢のメス猫(避妊済み)で、気の強いワイルドな性格の猫でした。(過去形で書くのも悲しいですが。。。)
昨夏のとき、とても心配したので、そのあと、ロケーターという探索できる機器をネットで見つけ、首につけておいたのですが、それでも見つかりません。
お宅の猫ちゃんの、1.5~2キロ、ということに少し希望を持ってはいますが。。。
こちらは結構山深い場所なので、いつかは自然に還るのだし、と夫と慰め合っています。

投稿: | 2011年3月27日 (日) 16時06分

猫はいくつになっても幼い気持ちというか若い気持ちでいるそうです。
歳を取ったからと言っておばあちゃんにはならないとか。うちのも今年10歳、気持ちは子猫です。
何にでも興味を持って外に出たがります。
交通事故が怖いので交通量の少ない夜と土日は日中外に出て行かせます。狩りに出掛けるのです。
最近の猫には珍しいそうですが平気でネズミを捕獲して食べてしまいます。小鳥も(汗)

一週間ですか!ご高齢なのが少し心配ですが、まだ帰ることを信じていて下さい。

投稿: コメントありがとうございます | 2011年3月27日 (日) 20時28分

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