季節
2008年7月24日 (木)
2008年7月23日 (水)
2008年7月22日 (火)
2008年7月14日 (月)
2008年7月11日 (金)
2008年7月 7日 (月)
2008年7月 6日 (日)
セーリングしたかった。
梅雨の中休み。
って言っても梅雨らしい雨が降ってない
空梅雨?と思うほどの良い天気に恵まれている。
まるで夏を思わせる気温の上昇。
白いヨットで海を渡りたい。
なんて思って数十年。
いまだに近所をうろうろしている。
沖に出ようとしたら少し波があった。
奥さん怖そうなので急遽、静かな湾内へ。
さすがにこの季節南風を遮られ湾内は穏やかだ。
昔は水上スキーなんかもやったけど、
今はそんな元気も薄れ。。。
遠く仁王島が見え、松島の観光気分に浸る。
結局、セールを揚げないまま松島湾ないでくすぶっていた。
帰りに水の補給で船屋さんに立ち寄り200リットル満タンにした。
夏のクルージングの準備も着々と進む。
暇そうな奥さん。
もうすでに飽きたようだ。
ネコ島、田代島に行くまで楽しみは取っといて。
ホームポートに帰港した。
2008年7月 5日 (土)
2008年7月 4日 (金)
2008年7月 3日 (木)
早くに目が覚めたので

散歩した。
4時ともなると明るい。
太陽はまだお目覚めでないようだ。
ほんのりあたたかい空気が田んぼに広がっている。
鷺が朝ごはんをたべている。
今日は曇りの予報だったのに青空が顔を覗かせている。
良い天気になる気配がする。
頭上ではひばりの声、茂みからカワラヒワが飛び立った。
いま、太陽が顔をだした。

2008年7月 2日 (水)
2008年6月30日 (月)
2008年6月28日 (土)
2008年6月26日 (木)
2008年6月24日 (火)
年に一度。 そんな時期が来た。
上架した。
年に一度の船底のメンテナンス。
海に浮かべているだけで貝類、フジツボや海草が付く。
付きにくくするために船底に自己研磨剤を塗る。
以前は鉛入りの船底塗装が主流で毒で付着を阻止していた。
が、しかし環境に与える影響も多大であり、今は環境にやさしいものが使われている。
腐蝕を防ぐためにバラストキールを数年前にFRPで覆った。
なかなかきれいな状態を保っている。
今回も黒く塗る。
その他不具合も散見されるのでまとめてメンテする。
メンハリの調子が悪い、ウインデックスも寿命のようだ。
エンジンオイルから冷却系等の防食亜鉛の交換、などなど。
水は200ℓ満タンで下架する。
来年は北海道一周の旅に出るかもしれないのでメンテナンスにも力を入れなければ。
塩竃港を出て金華山をかわし、進路は北へ。
一日約40NMから50NM のデイランになるだろう。
寄航地ごとに観光しながらの、のんびりクルージングだから数ヶ月を要するだろう。
僕らはサポート役になるから寄港地から次の寄航地までのショートクルーズに参加しようと思う。
2008年6月23日 (月)
2008年6月22日 (日)
松島の島に上陸した
日本三景松島は観光シーズン真っ盛り。
湾内の島々を廻る遊覧船も大小様々あるが
大きいのは13ノットものスピードで大まかに名所を辿っている。
小さいのは謂れのある小さい島までくまなく案内してくれる。
どちらを選んでも松島の良い所は観光できるが、
島に上陸するツアーはなかなか無いようだ。
時間の制約もあるだろうし、見るもの感動を得られるかどうか。
歴史を紐解く解説者も居ないようだし。
そんな松島の島々は八百を数えると云われているが、
そんなに無い。
人の住んでいる島は四島。
その中のひとつに上陸した。
外海は南風を受けて波があったが、湾内はさすがに静かだ。
時折観光船や定期船、釣り船や漁船の曳き波を受ける程度だ。
天気も手伝って、島の散策にはとても気持ちのいい日になった。
港には大きな看板が目に入る。
「東北自然道(新奥の細道)環境庁・宮城県」と書いてある。
新奥の細道とな!
芭蕉がこの島に上陸したかは定かでないが、松島を詠った俳句はとても有名だし
古のロマンを感じつつ松島を散策するっていいかも知れない。
ぜひ、松島にお出での際は、島に上陸してほしいものだな。
ここ野々島の海水浴場は外海にも面していて水はきれいだし、
少し奥に引っ込んでいるので大きな波も立たない。
安心して泳げる?海水浴場なのかもね。
プライベートビーチ?的な雰囲気もGOODだな。
端の方では釣りも出来そうだし、お父さんはあの辺にビーチパラソルなんか立てて陣取ればいいな。
ただ、離島ゆえ、定期船で行くことになるので帰りのチケットも事前準備しないと帰れなくなるかもね。
時間に余裕があればぜひ宿泊してみたい。
民宿で出される海の幸は新鮮だし、ゆっくり流れる時間を贅沢に使うことができる。
夜はメバルなんかも釣れるしね。
今年の夏休みは離島で決まり!かな?
島をさら東へ行くと学校がある。
その先は隣の島。
海を渡ってね!
約1時間のコースもゆっくり歩くと普段はお目に掛かれないものを発見できる。
案内看板もあるし、迷うことも無い。
コンビには無いからある程度の食料は持参しないとだめだね。
ゴミ箱は無いので思い出と一緒に持ち帰りしましょ。
潮風をいっぱい吸いながら歩くと、不思議と風邪を寄せ付けないような気がする。
心地よい南風を受けて帰路に着いた。
いよいよ今年も海と遊ぶ季節がやってきたんだなぁ。。。
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2008年6月21日 (土)
2008年6月17日 (火)
2008年6月16日 (月)
2008年6月11日 (水)
里山の畑
トラクタの出動であっという間に土起こしが終わった。
さすが機械のなせる業。
さすらいの赤いトラクタはいたる所が故障しているが
今日もいい仕事をした。
今年はこいつが耕した畑にスイカの苗が整列した。
昨年、雑草に守られながらあと少しで収穫!までこぎつけた所を
現地の小動物なら兎も角、盗人に持って行かれた。
とても悲しい思いをしたので今年は対策を立てる事にした。
まぁ、たまにしか行かない里山は管理するにも遠すぎて。。。
イチゴの保護対策はやってみた。
効果あるかどうかはわかならいけど。
この上にネットを掛けてっと。
梅雨ももうすぐなので畑にはアマガエルを目にするようになった。
まだ、これくらいのカエルだったら触れるが、
がまガエルとか牛ガエルとか触れない。
草刈は来るたびにやる。
とてもスッキリしたところで次の作業に取り掛かる計画がある。
ここをグランドカバーで覆うって言うんだ。
友達が。。。
その候補を移植したら一輪咲いていた。
がんばって増殖してね。
2008年6月 1日 (日)
2008年5月31日 (土)
草刈〜っ
この季節、恒例の草刈
雑草の成長の速さは加速する時期
あーっ、ここも刈らねばなぁ
早速、エンジンをスタートさせた。
みるみるうちに草は刈られていくが所々にかきつばたが!
これを避けながらの草刈は効率を落とすがしょうがない。
いずれほかの場所に移植すればいいんだな。と
思いながらなかなか手が回らずにいる。
今日は草刈で一日が終わりそうなのでとても急いだ。
雑な草刈になったが気にしない!
天気は曇り、梅雨の時期のような肌寒さ。
作業には適当な天気だったが汗びっしょり。
ガソリン補給の時間に水分の補給。
ここには沢から流れる小さな川があって
小さな命を育んでいる。
とても小さい魚が群れていた。
水はとても透明度が高いがとても飲む気にはなれない。
それはある理由から・・・
作業を終え里山に戻り、もう数年動かしていない草刈機
を引っ張り出した。
やっぱりエンジンがかからない。
キャブレターまで分解して原因を掴んだ!
で、エンジン始動!
あれっ?草刈の歯が動かないぞ!
錆付いてるんだなぁ。
歯を分解して掃除したら動いた。
芝刈りはこれでやればいいな。。。
2008年5月24日 (土)
2008年5月22日 (木)
2008年5月21日 (水)
2008年5月19日 (月)
2008年5月18日 (日)
2008年5月13日 (火)
2008年5月11日 (日)
加瀬沼公園
地元、多賀城の城跡の北側にヘラブナ釣りのポイントで知られた沼がある。
以前は太公望たちが高価な竿を出す光景をあちこちで見たものだった。
最近ではなんて言うのだろう、腰辺りに浮き輪を着けて漂い釣りをするルアーマンの姿が目につく。
バスとかギルが居るんだな。
そんな沼に隣接して広がる公園に散歩に出掛けた。
周囲約1.5キロのランニングコースでジョギングする人がたくさんいる。
スポーツジムで走るより良いよな!自然の中でおいしい空気を吸いながら走る。
なんたってお金かかんないし。
汗かいてもシャワーはないけどね(^^ゞ
バーベキューやってる家族連れのグループが数組。おいしそうな匂いが周囲に漂っている。
火気を使える区画もあるのでキャンプしたいが夜間立ち入り禁止なんだよな。
休園日もあるし。県営だからってことは無いだろうけど、どうなの!( ̄^ ̄)
昔は夜間も入れたので星見に行ったけど、今はゲートに鍵がかかり入れない。
まぁ、事故とか事件とかあったら嫌だから。管理してる所が所だけにしっかりしてる?んだろうね。
なので早朝ジョギングやりに車で行っても入れないのだ。
ジョギングしに車で行くな!走って行け!って言われそうだが
( ̄▽ ̄;)
朝早く、朝もやの残る水辺の公園の雰囲気が好きなんだよなぁ。
そんなこと思いながら第三駐車場から約500メートル、沼の畔まで歩いた。
ハハハ、走ってはいないんだな(^_-)

沼に白い大型の鳥がいた。若いお母さんが幼い子供に「アヒルさんだよ」
いや違うよ。と心で呟く俺!子供の頃は醜いアヒルの子だったろうけど。
近くにいたおじさんが「白鳥だっ、羽根怪我して帰れないんだ」
少し当たってるけど、違うな!と心で呟く俺!
誰が放したか不明だが、渡りなどしない こぶ白鳥だ。
白鳥さんに餌あげるって、若いお母さん。「フランクフルト食べるかしら?」って、とても笑えない。
で、パックンチョあげたら食った。
せめて食パンにしてー!こぶ白鳥もそう思ったに違いない。たぶん。
芝桜満開

里山を辺り一面、この花で埋め尽くしたい。
なんて思いながら数年経った。
土の改良が済んだら家にある株を移植すっちゃね。
酸性の土壌に消石灰を加え弱酸性にする。
さらに耕す。
いつ終わることやら!
やれやれ(-.-)y-~
2008年5月 9日 (金)
2008年5月 6日 (火)
里山でお食事
里山で友人とバーベキューをやることになった。
食材は各々持ち寄りで。。。
豚と鳥、牛とかに、ホタテとイカとエビ。
これ以上無いほどの「肉」が勢ぞろいになる。
うちは海の幸の担当だった。
前日に買い物。野菜は?そうだなぁ。
ジャガイモ、サツマイモ、にんじん、玉ねぎなどなど
にんにくも必要だね。と奥さん。
パスタも持っていくと言う。
ご飯も炊くと言う。
そんなに食えるだろうか?
まぁ、足りないより良いな。
で、当日朝。クーラーボックスに食材を移しかえ、いざ出発。
現地到着まであと少しのところで友人と待ち合わせだ。
「アイロンのスイッチ切ってこなかったかも!」切ったか切らなかったか思い出せないって言う。
やれやれ奥さんやっちまった。
しょうがないので奥さんを友人にお願いし家に戻った。
GWで道は混んでいる。うーmm高速を走ろう!
片道70キロはあるだろうか。高速使わないと時間ばかりかかるもんね。
吹っ飛ばした!火事になってたら大変。
スーパーカーに化したつもりでメーターは百うん十キロ。
約二時間でとんぼ返りした。
奥さんの先が思いやられるのはいつものことだが、友人に迷惑かけるのだけは避けたかった。
里山に着いたら既に調理が開始され、炭も良い具合に赤かった。
料理上手の友人はスモーカーも手作り。
ベーコンを作っていた。さすがだ!
食材一つ減・・・(*_*)
いい香りが辺りに漂い始めた。
鳥のソテーが完成か!
やっこくて歯の弱い僕にも丸かじりできるくらいだ。
ジャガイモはバターで。
ウグイスやヒワの鳴き声をBGMに時折吹くそよ風が心地よい。
料理が出来上がるつかの間に時間には、蕗やわらびを採取した。
残念ながらたらの芽は獲り尽くされてんぷらはメニューから外れた。
かに入りの豪華なメニューになった。
焼き物はイカのぽっぽ焼き。
牛のステーキとスペアリブ。
ホタテ貝。
みるみるうちに胃袋に投入される。
どこにそんな食欲があったのか!
普段食べてない食材に夢中で箸を動かしていた自分がそこにいた。(^-^;
パスタか。
そんなに食えねぇべ。
出来立てのベーコンを加えたパスタは絶品だった。

食った!(*_*)(-.-)
どの腹に入っていくのか!
合間に消化に良いとされるパイナップルをつまんで腹の調子を整える。
お口直しにとカキ氷まで食った。
今回のBBQは何日分かの食事を一気に取ったようだった。
うまかった。(^-^)v
2008年5月 5日 (月)
ひまわりの丘
行ってきた。
ここが、あの丘かぁ~ひまわりがいっぱいの風景も奇麗だろうなぁ。。。
なんて思いながら、今咲いている「菜の花」を眺めた。
青空だったら黄色とのコントラストが鮮やかに写っただろうな。
あいにくの曇り空。でも、黄色がまぶしく飛び込んできた。
ん!成長が早いんだろうか?
これから撒いてひまわりが花咲くまでの時間、早いような気がする。
土の栄養も管理も行き届いてるからだろうか。
うちのひまわりは成長遅いもんな。
ひまわりが咲いた頃にまた来よう。
2008年5月 4日 (日)
2008年5月 3日 (土)
2008年5月 2日 (金)
2008年4月27日 (日)
釣りに行ったものの・・・
さぁ、いっぱい釣って食うぞー
その前に、今年初めての釣りは大漁にするぞー
っていう意気込みは、小学校にころの自分に戻り、遠足を前日に控えたあの興奮の夜と同じだった。
眠れない!
時計は刻々と時を刻む!
夜中の12時を回った。
午前1時だ!
やばい、睡眠時間8時間のタイムリミットは既に過ぎた。
4時には起きなくてはならない。
焦る一方、眠れない。
で、いつの間にか目覚ましに起こされた!
集合場所に向かって、寝不足のまま家を出た。
天気は良い。少し寒いが・・・。
現地に着いてさぁ釣行開始だ。
風も無く、釣り人も無かった。ん!
まだ水温は低いな。そう思いながらも決行された今回の釣り。
お目当ての魚を肉眼で確認できるほどの透き通った海。
とても奇麗だ。なんて感動しながらも魚の姿が確認できない。
「居ない」
どこに居るんだ
でっかいスカリも持参したんだ.....
ここでも時間だけが過ぎてゆく。
焦る。
お茶にすっぺ。。。
そうだな、焦っても潮が悪いんだな。
海は穏やか、良い天気!
良い季節だなぁ。
竿も休んでいる。
釣り場も変えた。
移動した!
で、でも
お魚は何処に。
僕は極端な睡眠不足にお昼を回ると強烈な睡魔に襲われていた。
挙句の果て、防波堤でうたた寝。
なんとも今年最初の釣行は釣り場の確認とキャスティングの練習に終わってしまった。
次回は大漁だ。
きっと!
えっ!魚の写真ですかっっっ。。。
次回のお楽しみと言うことで。
2008年4月24日 (木)
2008年4月23日 (水)
汚れた空?
夕焼け。
どんよりとした空に太陽がぼーっと輝いていた
雲のせい?
空気が汚いせい?
ここ何日かこんな日の入りの空が気になっていた。
そういえば星も見ていないなぁ。
もう春の星座に追っかけて、深夜には夏の星座も顔を出してるだろうな!
2008年4月22日 (火)
2008年4月19日 (土)
2008年4月18日 (金)
サクラにメジロ
満開のサクラに数十羽の小鳥を見た
何だろうと近づくとメジロだった。
メジロたちはサクラの花から蜜を吸っているのだろうか!
盛んに花にくちばしを運んでいる
そして木から木へ団体で移って行く。
この時期、やぶの中ではウグイスが鳴き始めてしばらくになるが、とても聴き慣れた「ホーホケキョ」
ふと見上げるとそこにはメジロたちが戯れている
そんな光景を目にしたことで「メジロ」を「ウグイス」だと勘違いしていた。
今もなお「ウグイス色」は訂正されずにいる。
ではウグイスの羽根は何色?
褐色に近い地味な色なのです。やぶの中でさえずる彼らは滅多に人前に姿を現さないし、保護色がその存在を視認させないのだろう。
















































































































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